応募してみた求人のライバルがみな優秀だった話

アルバイトの面接を通過したものもあれば、選考で落ちた面接もありました。

応募してみた求人のライバルがみな優秀だった話

アルバイトの面接を通過したものもあれば

応募してみた求人のライバルがみな優秀だった話
アルバイトの面接を通過したものもあれば、選考で落ちた面接もありました。
落ちた面接で他の人がすごすぎると感じたアルバイトで、覚えているのが「テレホンアポインター」という電話対応の接客アルバイトです。
とある通販サイトの申し込み電話の対応員だったのですが、面接の際に接遇7大用語の復唱をさせられたのですが、その時に他の応募者の素晴らしい声、聞き取りやすい声にびっくりしてしまいました。
私も声は出したのですが、ビビッてしまい、帰る時に来なきゃよかったなと思ったアルバイトでした。

就職試験の際も、某大手の会社を受験した時も、優秀な人ばかりだった試験があります。グループ面接の時に大学名を紹介することから始まったのですが、他の応募者は有名大学の名前ばかりで、自分はたいしたことのない普通の大学だったこともあり、言うのも恥ずかしかった思い出があります。
今は福祉の仕事をしていますが、大学名なんて関係なく、人としてどのような仕事ができるかが大事だとわかってきたところですが、当時は大学名だけでびっくりして自分のアピールができなかったなと思ってます。